波動測定



あなたの「波動」を計測する事で、全身の健康度をチェックする事ができます。
あなたの体に合った歯の修復材料を選定します。

今日、「波動」はあらゆる分野で注目されています。医療の分野だけでなく、私たちに身近な食品産業でも「波動」を取り入れ、研究を重ねているメーカーも増えてきました。よく耳にするようになった「波動」という言葉ですが、一体どのようなものでしょうか。


波動とは・・・
私たちの体も様々な物質もすべて原子からできています。その原子は、それぞれ「固有の振動」を発っしています。波動はこの固有振動のエネルギーだと考えられています。言いかえれば、波動とは人間が生きるために必要な、目に見えない微弱なエネルギーのことです。心臓には心臓の、肝臓には肝臓の波動があり、その波動を測定・分析することによって体の異常、病気の進行度などを調べることができます。



歯科分野での波動の応用
  1. 良い歯科材料の選定・あなたに合った歯科材料の選定安全性の高いもの癒しの効果のあるもの・・・体にやさしい材料
  2. 治療・手術前後の全身状態のチェック
  3. 歯科難症例における原因の究明
  4. 咬み合わせと全身との関係をチェック
  5. 波動水による生体の自然治癒能力の賦活



波動の計測
患者さんの毛根つきの髪の毛を数本いただきます。
あとは福岡歯科統合医療研究所DC(歯科室)の磁気波動共鳴分析器(MIRS)で、専門のオペレーターがあなたの波動を計測いたします。

計測項目は心臓・胃・肝臓など体の各臓器から、細菌・ウィルスの感染、重金属の沈着など約1000項目ありますが、通常はそのうちの一般的に健康をチェックするのに用いる約30項目(別表は>>Click!!)を使います。



計測結果(例)
計測結果(例)は下表のように「−21〜+21」の数値で表されます。
数値判定の目安は下記のとおりです。
但し、年齢・性別によって多少変わってきます。

【計測結果(例)】
免 疫
胸 腺
自律神経系
アレルギー

肝 臓
+10
+ 8
+ 4
+ 6
− 2
+ 6
 
+18 〜
+15 〜 +18
+10 〜 +14
+ 5 〜 + 9
−21 〜 + 4
・・・
・・・
・・・
・・・
・・・

非常に高い
高い
通常
低い
非常に低い




波動についてもっと詳しく知りたい方へ

参考図書
  • 「鮮生力」(中根滋 著:ビジネス社)
  • 「りんごがいっぱい落ちている」(富澤勇 著:プレジデント社)
  • 「気と波動医学の驚異」(久米清 著:廣済堂)
  • 「驚異の波動医療」(福岡博史,芦田典子 著:廣済堂)
  • 「波動科学の世界」(健康産業新聞社編:健康産業新聞社)

参考文献

  • 波動フォーラム 第11号「新しい歯科医学を目指して」
    (国際波動研究所、4月10日:1998)
  • 「磁気波動共鳴分析器「MIRS」による歯科材料の波動計測」
     第1報 オペレーターの相違による計測値の差に対する評価
     第2報 歯科材料と被験者との相性に対する評価
    (日本歯科東洋医学会誌 第18巻2号,127〜145:1999)

参考ビデオ

  • 「VIVOビデオ ひろがる波動ライフ」
    ナチュラルグループ本社アニューウェル事業部ビデオシリーズ